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2007年春に出たガン保険ランキングで見事第1位だったのは、 「Aflacアフラック・21世紀ガン保険(メディカルチェック+)」でした。 アフラックの21世紀ガン保険(メディカルチェック+)は、年々進歩していくガン治療にしっかりと対応して、特に通院保障を手厚くしたプランです。今回はこのアフラック21世紀ガン保険をご紹介したいと思います。

ガンや初期のガン(上皮内新生物)の治療をするために入院した場合、一日目から無制限に保障されます。入院費や通院費、または往診代もすべて含めて日額にして1万円もの保障が受けられます。そして日々進歩していく先進医療やガンのための最新の治療を幅広く保障してくれます。

通院給付金、そして特定治療通院給付金の日額を、入院給付金と同じ額保障してくれるという、とてもうれしい終身保険なのです。もちろんガン保険のみでも契約できます。そしてさらに、ガン以外で病気やけがをした場合でも入院保障が受けられるのです。

ガンになってしまった場合、平均の自己負担額はおよそ92万円にもなると言われています。しかしアフラックの21世紀ガン保険だと、初めてガン(悪性新生物)と診断された時に一時金100万円が、初期のガン(上皮内新生物)と診断された場合10万円を受け取ることができます。十分の保障額だと言えます。

2007年春に出たガン保険ランキングで第2位だったのが、「ZURICHチューリッヒ生命・チューリッヒ生命のガン保険」です。

チューリッヒ生命のガン保険は、ガンだと診断されたら最高300万円もの治療給付金が2年ごとのガンでの入院の際に何度でも受け取ることができるという保険です。
今回はチューリッヒ生命のガン保険をご紹介したいと思います。

スーパーガン保険を契約できる年齢は、満20歳から満70歳までになっています。
保険期間は10年間で、100歳まで自動更新することが可能となっています。ご自分のニーズに応じて特約を追加することもできます。

一口プランの場合、ガンで入院すると日額1万円を無制限で何日間でも受け取ることが出来ます。ガンだと診断された場合には、主契約部分の保険料の相当額を10年分も支払ってくれるという0ゼロトクプランというものもあります。
さらにインターネットでガン保険を申し込んだ場合、月額保険料を最大で84%もキャッシュバックしてくれる場合もあるそうです。

ガンだけではなく、それ以外の病気やけがの保障も必要だという方は「医療保障特約」をプラスするといいでしょう。

万が一という場合に備えたいという方には「死亡保障特約」をプラスすることをオススメします。
ガンと診断されてから10年分の保険料相当額を診断時に保障してくれる「0ゼロトクプラン」というのもあります。